お部屋
福の間
稀代の陶芸家・北大路魯山人も好んで逗留した客室。
縁側からは日本庭園が眺められ、雪見障子や漆塗りの柱などに北陸地方伝統の文化が感じられます。お休み処は畳の上にベッドを設置しております。
設 備
和室(8畳)、次の間(6畳)のゆったりとした空間
寝室(6畳)は居間と別。畳の上にベッドを設置
日本庭園を望む縁側
浴室(温泉ではございません。)
アメニティ
ドライヤー、石けん、ボディーソープ、シャンプー、タオル、バスタオル、浴衣、歯磨きセット、カミソリ、くし
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茶庭一階